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12.07.31アジア発中南米・カリブ向け運賃8月も修復
アジア/南米西岸同盟(AWCSA)、アジア/カリブ海協議協定(ACTA)メンバーは、8月15日発効による運賃修復計画を打ち出した。AWCSAは南米西岸・メキシコ・中米西岸向けで500ドル/TEU、ACTAはベネズエラ・トリニダードトバゴ向けで840ドル/20'・1,200ドル/40'、その他カリブ向けで560ドル/20'・800ドル/40'引き上げる。
また、7月15日発効でNon-Operating Reefer(NOR、リーファーコンテナのドライユース)を含むアジアから南米西岸・メキシコ/中南米西岸向け貨物に400ドル/TEUの運賃修復を実施する。














