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13.09.05釜山港1-7月のT/S貨物6.5%増の508万TEU
釜山港湾公社(BPA)が発表した釜山港の1-7月のコンテナ取扱量は合計で前年同期比3%増の1,031万6,793TEUで、内訳は輸出入貨物が1%増の523万2,404TEU(輸入は0.1%増の257万9,080 TEU、輸出は1.9%増の265万3,325TEU)、T/S貨物は6.5%増の508万223TEU、内航は6.4%減の4,167TEUだった。
釜山と日本各港間は1-7月累計で輸出入とT/S貨物合計が6.1%増の160.4万TEU。輸出入貨物は2.6%増の81.31万TEU、T/S貨物は9.9%増の79万TEU。東京が全体で6%増の15.2万TEU、大阪が3.3%減の14.5万TEU、博多が5.6%減の13.4万TEU、横浜は8.2%増の11.2万TEUだった。釜山と中国各港間は全体で6.2%増の252万TEUとなった。
(オーシャンコマース提供)














