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14.02.21JP24で申請者ID発給件数は4,500件
3月10日から日本でも出港前報告制度(日本版24時間ルール:JP24)が本格実施されるが、サービスプロバイダーを介して報告する場合に取得が必要な申請者IDの発給件数が19日現在で4,500件に達していることが明らかになった。これは輸出入・港湾関連情報処理センター(NACCSセンター)が流関専門紙との懇談会で明らかにした。
いっぽうで、同センターはNACCSを利用したCY搬出入業務について1月から大阪港地区でも始まり、CYとしてのNACCS利用はすでに実施中の東京地区と合わせて13社となっている。
(オーシャンコマース提供)














