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港湾近代化促進協議会は3日、国内コンテナ取扱64港の13年年間実績を発表、全部で前年比1.4%増の1,776万5,642TEUとなった。うち5大港は0.5%増の1,371万4,428TEU、清水、博多など準主要7港を含めた12港で0.5%増の1,569万9,634 TEUで、その他地方港合計で8.9%増の206万6,007TEUを数えた。
輸出実入りは64港合わせて0.2%増の560万9,159TEUで、うち7港を含めた12港で1.2%減の504万9,012 TEU、その他地方港合計で15.1%増の56万147TEU。輸入は64港合わせて2.2%増の836万6,028TEUで、うち7港を含めた12港で1.9%増の747万1,239TEU、その他地方港合計で5.2%増の89万4,969TEUだった。
(オーシャンコマース提供)














