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15.04.17マレーシアに入国の外国車から手数料徴収
マレーシア政府はシンガポールとジョホールを結ぶ連絡道「コーズウェイ」と連絡橋「セカンドリンク」を通過し入国する外国登録車両に8月1日から車両入国許可証(VEP:Vehicle Entry Permit)手数料として20リンギ(約650円)を課すことを決めた。
シンガポール登録車を含むすべての外国登録車両が対象となり、現在VEP手数料を徴収するためのシステムなどの準備を進めており、来年にはタイとの国境でも同様のVEP手数料徴収を計画している。
(オーシャンコマース提供)














