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カンボジアのプノンペン自治港(PPAP)における今年第1四半期(1-3月)のコンテナ取扱量は4万5,831TEUと前年同期の3万9,510TEUに比べ16%の大幅増加を記録した。うち輸入が2万1,134TEU、輸出が2万4,697TEUだった。

PPAPの2017年のコンテナ取扱量は18万4,895TEUで前年比22%増加、売上高は7億5,110万ドルで14%の増収だった。


(オーシャンコマース提供)


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