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CMA CGM(仏)は東京港、大阪港の港湾混雑に対応、5月1日発効で全世界の仕向け地から両港向け貨物を対象に1,000円/20'・2,000円/40'のPort Congestion Surcharge(PCS)を導入すると発表した。これまで東京港の混雑に対応、韓国船社が韓国からの輸入貨物に5ドル/20'・10ドル/40'のPCSを導入しているが、大手コンテナ船社が全世界の発地貨物に導入するのは初めて。


(オーシャンコマース提供)


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