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【会員限定】JIFFA物流セミナー “『太平洋側有事』『物流2024年問題』に備えた日本海側港湾の活用 ”のご案内
研修
JIFFAの最新ニュースをお届けします。
JIFFA NO. 94/6
2025年1月24日
会 員 各 位
一般社団法人 国際フレイトフォワーダーズ協会
フォワーディング委員会委員長 浅野 英樹
時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、当協会フォワーディング委員会では、会員各社が興味を持たれているテーマに関する物流セミナーを定期的に開催しておりますが、本年度もオンライン開催にて“『太平洋側有事』『物流2024年問題』に備えた日本海側港湾の活用”について詳しく掘り下げ、参加者の皆様に貴重な情報を提供させていただくこととなりました。
| <セミナーの内容詳細> |
|
本年度は、日本海側の地方公共団体の協力を得て、『太平洋側有事』および『物流2024年問題』に備えた日本海側港湾の活用について①企業におけるBCP策定意識の高まり ②南海トラフ地震・首都直下型地震に備えて ③大規模災害時の限定されたアセットの利用 ④日本海側の活用メリットに焦点をあて、会員の皆様に情報をお届けいたします。
日本海側の12の地方公共団体による合同セミナーとして、2月20日、3月6日、3月13日の3日間にわたって開催いたします。
『セミナー参加地方公共団体(発表順)』
(第1回)新潟県、福岡市、下関市、上越市、山形県
(第2回)北九州市、富山県、佐賀県、福井県
(第3回)新潟県、石川県、秋田県、京都府
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| 講演名 |
“『太平洋側有事』『物流2024年問題』に備えた日本海側港湾の活用” |
| 日 時 |
(第1回) 令和7年2月20日(木)15:00 ~ 16:45
(第2回) 令和7年3月 6日(木)15:00 ~ 16:35
(第3回) 令和7年3月13日(木)15:00 ~ 16:45
※各回のスケジュールは添付をご覧ください。
※申し込みは第1回~第3回の通しでお申込みいただくか、開催回毎にお申込みいただけます。 |
| 会 場 |
Webinarによる参加 |
| 講 師 |
各地方公共団体 港湾事業担当者 |
| 受講料 |
無料 |
| 募集人員 |
オンライン参加 各回300名 |
| 申込方法 |
下記注意事項を確認の上、当ページよりお申込み下さい。 |
| 申込締切日 |
2025年2月7日(金) |
敬具
※最初に以下の「申込に関する注意事項」をお読み頂き、同意の上申し込みをお願い致します。
申込開始日は2025年1月9日(木) 09:00からとなります。
- 開講日の2月4日(火)中に、差出人メールアドレス「noreply@netlearning.co.jp」から申し込みいただいた受講者本人のメールアドレスのみに受講者IDとPWが配信されますので、お申込みに際しては必ず受講者本人のメールアドレスを、間違いの無いよう記載してください。
注)Webメール(Hotmail、Yahoo!メールなど)のアカウントをご利用の場合、指定業者からのメールが迷惑メールのフォルダーに自動的に振り分けられてしまう場合があります。
- 原則として先着順で定員になり次第締め切りますが、より多くの会員の参加を優先するため、同一会社から応募多数の場合は人数を調整させて頂く場合があります。次年度も同内容で年3回の講座開催を予定していますので、多人数の受講をご希望の場合は、分散受講をご検討ください。
- 受講申込み者の都合によるキャンセルまたは受講者自体の変更はgene@jiffa.or.jp 宛メールで1月24日(金)中まで受付けますが、以降は受講料の返金はできません。
- 本講座は、過去の会場の同セミナー及びeラーニングと同様の内容です。再受講も可能ですが、誤って重複申込された場合のキャンセルなどは上記3.に沿っての対応となりますので、事前に受講履歴を各自ご確認ください。(事務局では確認いたしません。)
- 本セミナーでは講師への法律相談等はできません。
- 受講者本人以外の受講は固くお断りいたします。(アクセス記録を管理しております)
- 受講者本人の自己責任で修了することといたします。
- 講義における権利表示について
本コースのレジュメ等に記載されている会社名などの名称は、一般に各社の商標または 登録商標です。なお、各ページ内では、(TM)、(R)、および(C)マークは省略しています。また、本コース受講生以外の方が、資料や動画を使用することは、固くお断りいたします。
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