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アジア域内協議協定(IADA)は25日、11月25日発効で日本からフィリピン・インドネシア・ハイフォン向け貨物を対象に50ドル/TEUのアドホック(特別)運賃修復をメンバーに勧告した。

IADAは2011年ビジネスプランとして、さきに日本発着貨物を対象に10月1日から南航で50ドル/TEU、北航でドライ50ドル/TEU、リーファー150ドル/TEUの運賃修復計画を打ち出していたが、不足分を今回特別修復するもの。


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