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港湾近代化促進協議会がこのほど発表した2011年年間の外貿コンテナ取り扱い64港の実績は、輸出入・実入り空コン合計で64 港トータルが前年比4%増の1,752万5,472TEUだった。5大港(東京、横浜、名古屋、大阪、神戸)だけで3.8%増の1,368万8,032 TEU、これに清水、四日市、北九州、博多、千葉、川崎、下関を加えた12港で4.3%増の1,564万2,676TEU、12港以外のローカル諸港合計で1.2%増の188万2,796TEUとなった。
輸出実入りだけでは5大港が3.2%減の449万4,022 TEU、12港で2.2%減の521万7,454TEU、ローカル諸港は8.6%減の49万7,213TEU、全港で2.8%減の571万4,667 TEU。輸入実入りは5大港が5.9%増の648万8,882 TEU、12港で6.1%増の731万2,268TEU、ローカル諸港は6.2%増の82万5,707TEU、全港で6.1%増の813万 7,975TEUとなった。














