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13.01.0911月のアジア域内荷動き10%増の122万6,000TEU
アジア域内(アジア12カ国・地域)航路の昨年11月のコンテナ荷動き量は122万6,000TEUと前年同月の111万1,000TEUに比べ10.4%増加、うちドライは115万5,000TEUで同9.7%増だったのに対しリーファーは7万1,000TEUで同20.6%増と好調だった。ドライ・リーファー合計で日本出しは16万TEUで同7.9%増、日本揚げは21万2,000TEUで同7.9%増と輸出入ともにプラスだった。1-11月累計の総合計は1,290万TEUで前年同期の1,230万1,000TEUに比べ4.8%増加、うち日本出しは183万4,000TEUで前年同期比0.6%増、日本揚げは218万2,000TEUで同5%落ち込んだ。














