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10.01.18IADAが長江からアジア向け貨物に2月から割増料
アジア域内協議協定(IADA)は2月1日発効で中国の長江流域諸港からIADAが管轄する全アジア向け貨物を対象に割増料を導入する勧告案を採択した。課徴額は重慶港出しが350 ドル/TEU、武漢港出しが250ドル/TEU、南京港出しが150ドル/TEU。
長江の河川輸送や、内陸での貨物取り扱い、機器などの費用が増大していることに対処するのが目的という。
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アジア域内協議協定(IADA)は2月1日発効で中国の長江流域諸港からIADAが管轄する全アジア向け貨物を対象に割増料を導入する勧告案を採択した。課徴額は重慶港出しが350 ドル/TEU、武漢港出しが250ドル/TEU、南京港出しが150ドル/TEU。
長江の河川輸送や、内陸での貨物取り扱い、機器などの費用が増大していることに対処するのが目的という。