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13.07.04TSAがアジア発米国向けに8月からPSSを導入
太平洋航路安定化協定(TSA)メンバーは、アジアから米国向け貨物を対象に8月1日発効で400ドル/40'のPeak Season Surcharge(PSS)を導入すると発表した。
TSAは7月1日発効で西岸向け400ドル/FEU、その他向け600ドル/FEUの運賃値上げを実施しているが、さらに8月からのPSS導入を発表した。
(オーシャンコマース提供)
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太平洋航路安定化協定(TSA)メンバーは、アジアから米国向け貨物を対象に8月1日発効で400ドル/40'のPeak Season Surcharge(PSS)を導入すると発表した。
TSAは7月1日発効で西岸向け400ドル/FEU、その他向け600ドル/FEUの運賃値上げを実施しているが、さらに8月からのPSS導入を発表した。
(オーシャンコマース提供)