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JIFFAの最新ニュースをお届けします。
台湾港務股分有限公司(TIPC)がまとめた今年1~7月累計の台湾主要4港におけるコンテナ取扱量は合計で888万6,006TEUと前年同期比2.9%増加した。
高雄港が607万40TEUで1.49%増、台中港が100万2,121TEUで6.25%増、基隆港が84万8,475TEUで4.84%増、台北港が96万5,369 TEUで6.97%増と、台中港と台北港の増加率がいずれも6%台と高かった。
(オーシャンコマース提供)
トップページ > 新着情報 > 台湾主要4港の1~7月コンテナ取扱量 2.9%増888.6万TEU
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台湾港務股分有限公司(TIPC)がまとめた今年1~7月累計の台湾主要4港におけるコンテナ取扱量は合計で888万6,006TEUと前年同期比2.9%増加した。
高雄港が607万40TEUで1.49%増、台中港が100万2,121TEUで6.25%増、基隆港が84万8,475TEUで4.84%増、台北港が96万5,369 TEUで6.97%増と、台中港と台北港の増加率がいずれも6%台と高かった。
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