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19.09.062018年の日本のコンテナ取扱量量2.8%増
港湾近代化促進協議会がまとめた、国際海上コンテナを取り扱う国内64港の2018年総コンテナ取扱量は前年比2.8%増の1,890万4,934TEUとなった。うち東京、横浜、名古屋、大阪、神戸の5大港が2.4%増の1,430万8,753TEUで全体の75.7%を占めた。
輸出実入りは、64港合わせて2.1%増の608万8,501TEUで、うち5大港は1.6%増の467万1,978TEU、輸入実入りは64港合わせて2.2%増の778万3,396TEUで、うち5大港は2.1%増の676万2,245TEUだった。
(オーシャンコマース提供)














