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19.11.06台湾主要港の1~9月コンテナ取扱量横ばい
台湾交通部によると、国内主要4港が今年1~9月に取り扱ったコンテナ量は合計1,139万2,442TEUで前年同期の1,139万4,062TEUに比べ0.1%減とほぼ横ばいだった。
最大のコンテナ港基隆港が前年同期比2.5%減の106万3,730TEU、高雄港が0.16%増の779万660TEU、台中港が2.78%増の132万6,828TEU、台北港が1.86%減の121万1,218TEUと明暗を分けた。
(オーシャンコマース提供)














