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インド港湾協会(IAP)によると、インド国営12港の2019年度4~10月累計のコンテナ取扱量は前年同期比2.8%増の594万TEUだった。

港別では、J.ネール港(JNPT)が2.1%減の297万5,000TEU、コルカタ港が2.8%増の51万TEU、チダンバラナール港は13.0%増の48万6,000TEU、コチン港が10.6%増の36万4,000 TEU、ヴィシャーカパトナム港が13.2%増の30万1,000TEU、ディーンダヤル港(旧カンドラ港)は102.5%増の23万9,000TEU、マンガロール新港が9.9%増の8万9,000TEU、チェンナイ港は11.8%減の85万9,000TEU、カマラジャール港(旧エンノール)は75倍増となる7万6,000TEU、ムンバイ港はほぼ前年並みの1万7,000TEU、モルムガオ港は11.1%減の1万6,000 TEU、パラディップ港は20.0%増の6,000TEUとなった。


(オーシャンコマース提供)


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