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20.02.032019年台中コンテナ荷動き2.9%減・256.6万TEU
台湾の交通部がまとめた台中直航航路における2019年のコンテナ荷動き量は249万2,372TEUと前年の256万5,638TEUに比べ2.86%減少した。
台湾の主要4港別にみると、基隆港が前年比0.05%減の59万3,765TEU、高雄港が8.53%減の121万6,145TEU、台中港が5.68%増の56万2,823TEU、台北港が9.26%増の11万9,639TEUと、台中港の増加率が最も高く、次いで台北港が続いたが、基隆港と高雄港はマイナス成長に終わった。
(オーシャンコマース提供)














