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20.10.017月の主要6港外貿コンテナ個数12.8%減
国土交通省が発表した6大コンテナ港(東京港、川崎港、横浜港、名古屋港、大阪港、神戸港)の7月の外国貿易コンテナ個数(速報値)は前年同月比12.8%減の2ケタ減で110万2,908TEU、うち輸出は13.1%減の54万3,025TEU、輸入は12.5%減の55万9,883TEUといずれも2ケタのマイナスだった。
トップの東京港の取扱量は前年同月比11%減の35万5,531TEU、横浜が16.3%減の19万6,811TEU、名古屋が19.6%減の18万6,093TEU、大阪が7.7%減の17万9,175TEU、神戸が11.2%減の17万360TEU、川崎港が24.2%増の1万4,938TEUの順だった。
(オーシャンコマース提供)














