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日本港運協会は18日、22年12月31日から23年1月4日までの年末年始の本船荷役実績を発表、荷役実施港は前年実績比2港減少して63港、荷役隻数は69隻減少し811隻となった。
日港協では、6大港では8隻増加したものの、その他主要港と地方港で77隻減少、船型ではコンテナ船が26隻増加しているが、在来船とその他船がそれぞれ50隻ほど減少したとしている。また1月2日は増加しているが、それ以外は減少しており、昨年と比べ期間中の平日が3日から2日に減ったことが減少の一因とみている。コンテナ船26
(オーシャンコマース提供)














