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10.02.12韓国港湾の旧正月連休中の荷役、主要原材料は通常どおり
韓国の国土海洋部は2月12日-16日の5日間の旧正月連休期間中、石油、鉄鉱石、石油化学製品など主要原材料は休日なしの通常荷役体制を維持、コンテナターミナルは旧正月(ソルラル)当日のみ休業するものの、船社や荷主から48時間以内の移動要請がある場合は、荷役するようにし、緊急貨物発生時にも非常荷役が可能なように支援する計画を打ち出した。
また、一般貨物の場合は正月当日と翌日は休業する港湾が多いが、緊急に荷下ろしする貨物がある場合、当該港湾の荷役業者に要請すれば作業が可能としている。














