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名古屋港管理組合は名古屋港の17年(1-12月)の貨物取扱量の推計値を発表、内外貿合わせた総取扱貨物量が前年比1.4%増と前年のマイナスからプラスに転じ1億9,600万トンと限りなく2億トンに近づき16年連続国内トップを堅持する見込み。うち外貿貨物は0.4%減と実質前年並みの1億2,800万トンで、外貿コンテナ貨物も最終的に4.1%増と前年を上回る伸び率で259万4,000TEUとほぼ260万TEUの実績確保は確実となった。


(オーシャンコマース提供)


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